1. FIRST 探偵事務所
  2. ブログ
  3. 行動パターンさえ分かれば効率的な浮気調査が可能です

行動パターンさえ分かれば効率的な浮気調査が可能です

探偵に浮気調査を依頼する場合には、探偵に任せるのが基本です。

必要以上に自分自身で情報を探ろうとすると、怪しまれたりバレたりして、その後の調査の難易度が上がる、もしくは調査不可能になってしまうリスクがあります。

ですので、無理に情報を集めようとするのは禁物です。

 

行動パターンが分かれば効率的な浮気調査が可能です

依頼時に提供いただく情報としては、基本的な情報に加え、対象者の行動パターンだけで十分です。

確かにLINEの履歴などがあれば、沢山の情報を得ることができますが、相手の携帯を見ようとする時点で怪しまれるリスクが高いです。

 

最低限、何曜日の帰りが遅い、週末が怪しい、日曜日に行き先もつげずに出かけていく等、行動パターンが分かれば狙いを絞った調査が可能になります。

 

行き先や日が確定している場合

浮気相手の家や浮気する日がほぼ確定している場合は、その日に絞って調査を行う事ができるため、最も効率的です。

このケースでも、依頼者本人が尾行すると車両などの特徴でバレてしまうリスクがあるため、本人は決して現場には来ずに探偵に任せてください。

費用も比較的安価に抑えられる事が多いです。

 

怪しい日の候補は絞れるが、行き先はわからない場合

行き先まではわからない場合も、全く問題有りません。

浮気する可能性がある候補日を何日かに絞って、日を分けて調査を行います。

 

行動パターンが把握できない場合はGPSで行動把握

調査対象者が、自営業など自由度が高い仕事をしていて、行動パターンが把握しきれないケースもあります。

こういったケースではまずは、GPSで行動パターンを把握することが始めます。

GPSを活用することで怪しい日・浮気場所を特定しやすくなるため、効率的な調査が可能になります。

 

怪しまれると行動パターンが変わるので調査が困難に

対象者に怪しまれてしまうと、調査が難しくなる理由は、警戒されて行動パターンを変えられてしまうからです。

 

毎週末帰りが遅かったのに普通に帰ってくるようになったり、帰りが遅いのは変わっていないが行き先が変わったり、浮気相手と会う頻度やタイミングを変えられてしまうと、効率的な調査は難しくなります。

用心深い人なら1ヶ月程度、会うのを避けるパターンも考えられます。

こうなってしまうと、一旦調査を中止するか、間を置いてから仕切り直す必要が出てきます。

 

再度、調査を行うとしても、一度でも警戒されると対象者も敏感で用心深くなるので、調査の難易度が上がっているのは間違い有りません。

調査が難しくなるとその分時間もかかり、調査費用もかさんでしまうため、怪しまれるような無理な調査は控えることをおすすめ致します。

 

タイトルの通り、行動パターンさえ分かれば効率的な浮気調査が可能ですので、まずはお気軽に探偵事務所までお問い合わせ頂けれと思います。

著者

Mishiro
MishiroFIRST探偵事務所 代表
記事をお読み頂きありがとうございます!

探偵事務所を安心してご活用頂けるようにお悩みやお困りごとをお抱えの皆様に役に立つ情報をわかりやすく発信していきたいと思います。

前のページへ戻る

 

最新記事

月別アーカイブ

 

探偵ちゃん

 

探偵サーチ

 

人探しの窓口

 

浮気調査の料金比較まとめ

沖縄 FIRST探偵事務所

FIRST探偵事務所

〒900-0002
沖縄県那覇市曙2丁目25-39
屋比久産業ビル205号室

沖縄県公安委員会探偵業届出番号 第97200005号

調査
項目

  • 浮気調査
  • 素行調査
  • 行方調査
  • 盗聴器発見
  • ストーカー調査
  • 結婚前調査
  • 近隣調査
  • 勤務先調査
  • 雇用調査
  • .etc

 

First探偵事務所の電話番号

お問い合わせフォーム